Supernatural Column : All Hell Breaks Loose Sydney 2009 レポート拾い読み・そのⅡ 第2日目も、元気なJJMです!
またもや、なが~いことご無沙汰してしまいました。Sorry…。
今日は、半端なままで終わっているオーストラリアのファンイベントにやっと戻ることができました。MISHA、JARED、JENSEN、全員元気いっぱいPANEL・二日目です。
なお、記事に関しては、前回同様、とっても読みやすくまとめてくださったevenindeathさんのレポートを基本にまとめました。また、素敵なフォトは、donotexistさんのアルバムと、mfluder42 さんの記事からお借りして来ています。ただ今回は、MISHAのナイスフォトがほとんどみつからなくて、とても残念です。
また、いつもの通り、訳は思い込みと勢いが主体ですし、記事中は、そこここにネタばれが飛び出します。なので、そこのところを了解してくださる方のみ、ここから先にお進みください。
♪ まず最初は、ここのところ勢いに乗っている、MISHAのPANELです。

・MISHAは、SUPERNATURALで天使CASTIELを演じることになってから、天使とはどういうものなのかを理解するために、新約聖書の「ヨハネの黙示録」を読んだそうです。
・彼が初めて演じた役は、なんと彼のママの娘役(!?…つまり、このとき彼は、”女装した”ということです)。セリフは、たったの一行で、「Yes I can, I believe it, it's true」。彼が、わずか5歳の時だったそうです。前回のL.A.でのMISHAのPANELのところにも書きましたが、MISHAのママは、彼の学校でたくさんの舞台劇をプロデュースしていたのだそうで、MISHAはこんなに幼い時から、ママの演劇に参加していたのですね。それにしても、”幼い女の子”だなんて…。可愛いかったでしょうね♪
・MISHA、子供のころは、弁護士になりたかったそうです。理由は、彼のママが俳優で、あんまり稼ぎが良くなかったから(…だからって、弁護士がリッチとは限りませんが…)。でも実際には、ソフトウェアの会社をスタートさせ、そのあと彼は、”演技”が、彼が悪戦苦闘しているソフトウェア会社の代価を払っていた(たぶん精神的な意味でのことだと思います)のだと発見したのだそうです。結構苦労人ですね。
・MISHAは、役によって違う声を出すことで、そのキャラクターとしっかり繋がることができるのだそうです。
・CASTIELの役を得る前、MISHAは、SUPERNATURALのエピソードなどほとんど見たことがなかったそうです。正直、SUPERNATURALのことを、「CWがやってる馬鹿げたティーンエイジャー向けのショー」なんて思ってたらしい。けれども、腰を据えてこのシリーズを見た時、彼は、「SUPERNATURALに対するという彼の偏見を改めた」と言っています。
・MISHAったら、「JAREDは、SUPERNATURALの役のために、美容整形したんだよ」なんて言ってます。もちろん、ジョークですけど。で、このジョークに対しては、JAREDが出てきて、MISHAにパンチ入れるふりしてました。
・で、MISHAは、映画『THE MATRIX』に出てくるような、ピチピチのレザーパンツはいた女性とシゴトがしたいんだそうです。…あのぉ、JENSENは時々レザージャケット着てますけど、あれじゃダメですか?…あ、”ピチピチ”じゃないしパンツでもないですもんね…。
・ERIC KRIPKEは、「SUPERNATURALの熱狂的ファンはクレイジーだ」って、教えてくれたそうです。ははは、仰る通りデス! で、現在MISHAがそんなファン達に好かれている理由を、彼は、「僕が女じゃないから」と考えているようです。確かに、本国の熱狂的ファン達は、DEANやSAMといい感じになる女の子達に、あんまり優しくありません…。
・撮影の最初のころは、MISHったら、結構ナーバスになっていたそうです。理由は、「SUPERNATURALの制作陣がCASTIELという役をが必要としているとしても、シーズン4第1話の後には、それを演じる役者として必要とされなくなるかもしれない」と、思っていたから。何故なら、CASTIELは、いつでもその乗り物(体を貸してくれる人間)を変えることができるから…だそう。なかなか鋭い指摘です。でももう、今現在においては、そんな心配はいりませんよね。だって、天使CASTIELの助けのないDEAN、そしてシーズン5なんて、考えられないですもの!MISHA自身も、これまで演じたどんな役よりも、SUPERNATURALでの役を楽しんでいると語っています。
・テレビシリーズ『24』シーズン1の中ではロシアのSexyテロリスト・ALEXIS DRAZENを演じたMISHAですが、彼がドラマの中で死んだ日、父親役を演じたDENNIS HOPPERが、彼の額に、ピーナッツバターサンドイッチをくっつけたんだそうです。理由は、不明。…まあ、DENIS HOPPERのすることですから…(もしあなたが映画ファンなら、この一言で納得しますよね?)
・MISHAいわく、もしもSUPERNATURALがミュージカルなら、CASTIELは舞台マネージャー。で、DEANとSAMが、歌って踊ってストリップする(?)のだそうです。…そのミュージカル、見てみたいかも…。いや、”かも”じゃなく、ムッチャ見たいです!!!
・ここでもMISHAは、JENSENとJAREDのことを誉めてます。「彼らは、ホントにフレンドリーで率直で、しかもSUPERNATURALの撮影現場では、スタッフとキャスト、みんなの面倒みてる。とにかく、スターっぽくない」のだそう。さらにMISHA、「JENSENもJAREDもとっても若い。しかも、若くしてスターになった。だから嫌なヤツになっても当然なのに、彼らはそうじゃない」と、付け加えています。
そういえば以前、ヴァンクーバーで偶然、SUPERNATURALのロケに出くわしたファンのレポートを読んだことがあります。そこには、「撮影が終わると、なんとJENSENとJAREDの二人が、他のスタッフに混じって機材や荷物を片付け始めました。これには、ビックリ。スタッフの人達も、『これは自分達がやるから、もう休んで』って、言ってました」というような内容が書いてありました。
・彼は、自分の弟とKATE WINSLETを尊敬しているのだそう。
・JENSENとJAREDの演技のスキルは、「まあだいたい自分とおんなじくらいのレベル」なんだそうです。
・2006年に出演した映画『KARLA』について。彼は、最初のシーンで女の子を殴っている時、奇妙な爽快感を感じたと言っています。自分の中の、”暴力の種”を発見し、それからというもの、撮影の間中ずっと、ひどい悪夢に悩まされたのだそうです。でも彼、「『KARLA』は決していい映画とはいえない」なんて告白しています。
ところで、この映画の中のワンシーンは、ここで見れます。MISHAという人は、本当にいろいろな顔を見せてくれるアクターですね。
・CASTIELの役作りをする際に、MISHAは、「CASTIELの船(=CASTIELに体を貸している人間)は、末期的な病に冒されている。なので、CASTIELと彼は、互いを必要としている」と想像したのだそうです。でもこれは、あくまで彼の想像。事実ではないそうです。
・MISHAは、CONVENTION(ファンイベント)というものが良く理解できないと言っています。彼に質問をする何百人もの人で込み合っている部屋に座っているというのが、”変な感じ”なのだそうです。
・なんとMISHA、ほとんど空っぽの冷蔵庫から、リーズナブルでおいしい料理を作るのが得意なんだそうです。私、ぜひ、一緒に住みたいです♪
・もしもCASTIELの能力を使えるなら、彼は、車の警報装置をはずせる能力か、ドアノブを遠くから回せる能力がほしいそうです。…でも、こんな能力つかって、MISHAは一体何をしたいのでしょうか…?
・MISHA、ファイトシーンはあまり好きじゃないそうです。理由は、あまりにシステマチックだから。好きなのは、ドラマチックなシーンや、話しているシーン、そしてキスシーンだとか。
♪ MISHAの次は、JAREDの登場。

・JAREDったら、このファンイベントの最中に、サングラスを失くしたのだそうです。でもそのサングラス、もしかすると会場の中の誰かが拾って持ってるかもしれませんよね。だって、もし私がこのイベントに参加していてそれを拾ったなら、決して返さないもの…。
・SUPERNATURALの撮影が始まる前に、JENSENとJAREDは、ウェイトトレーニングとファイティングのトレーニングを行ったのだそうです。
・JAREDは、マシントレーニングよりもフリーウェイトトレーニングが好きだそう。理由は、こちのほうがより筋肉がつくから。…私的には、JARED、もうこれ以上筋肉つけてムキムキになる必要ないと思うんですが…。
・MISHAはしょっちゅう、JAREDのことを”Sexy”って呼ぶ…なんて言ってます。もちろん、ジョークですけど。

・JENSENとJAREDは、いつかMISHAに悪戯仕掛けてやろうと思っているそうです。うふふ、楽しみ!!!!!
・JARED、ここでも前回レビューを書いた、SUPERNATURALシーズン4第5話の、『MONSTER MOVIE 』がお気に入りだそうです。ホントに楽しかったんだとか。で、シーズン4DVDのGAG REELには、このエピソードからたくさんのシーンが挿入されているって、バラしてます。でもね、日本では、その素敵なGAG REELがDVDにはいっているかどうか、怪しいものです!ワーナーさん、ここでもう一度お願い。JAREDも「楽しい」と言っているエピからの映像がたくさんはいったGAG REEL、今度は絶対にはずさないでください。お願いします。
・JAREDの望みは、ずっと俳優の仕事をつづけ、かつ人生を愉しむことだそう。
・JAREDは、例の”'Blue Steel'”の真似顔を、彼の”セクシーフェイス”だと言ってます。ははは~!
・「SAMにはバイクに乗ってほしくない。だって、デーモンと戦おうという時に、髪の毛が風でくちゃくちゃになりたくないから」だそうですが、何の関係があるのでしょうか?
・JAREDの暴露によると、実はMISHは、JENSENよりもずっと、女の子みたいに叫ぶのだそうです。
・JARED、手のひらを表に向けた状態で腕を上にあげて抑えつけられた時にはMISHAにムカついた、なんて言ってますが、もちろんジョークです。

・JAREDが何よりも怖かったのは、シーズン4第6話の『YELLOW FEAVER』の撮影中、肩に蛇が乗ったことだそう。どうやらJARED、怖くて怖くて、座っていられず逃げ出したようです。あの蛇シーン、JENSENのほうが卒倒するかと思ったのに、逃げだしたのは、実はJAREDだったんですね。まだ見てない方は、エピの中から面白シーンばかりを集めた このクリップで見てください。50秒あたりで、そのシーンが出てきます。もう、JENSENの顔ったら!!!!(Thank you so much ,jessylee81)
・自分のラストネームであるのにもかかわらず、JAREDったら、”PADALECKI ”という名前はなんだか変だ、なんて言ってます。
・JARED、理想の女性はユーモアのセンスがある人で、容姿は重要じゃない、って言ってます。けど、前のGFも今のGFも、どこから見たってナイスバディの美人ですよね。
・『YELLOW FEAVER』のとき、JAREDったら笑い続けて止まらなくなったようで、何度かは、JENSEN と一緒に撮影できなくなってしまったそうです。
・シーズン2第14話の『BORN UNDER A BAD SIGN 』でデーモンに憑依されたSAMを演じ、JAREDは”邪悪なSAM”が好きになったようです。
♪ 最後は、このごろすっかりイベント慣れしたJENSENです!!!

・撮影中の悪戯について。JENSENは、誰一人悪戯を計画しているわけじゃなく、それはいつも、瞬間の出来事だと言ってます。ただし、故KIM MANNERSが、JENSENとJAREDを細い穴に入れて二人の上から水をぶちまけた、かの有名な悪戯だけは、スタッフがすべてグルになった計画的犯行だったそうです。これを読んでいたら、私、どうしてもシーズン2のGAG REELがもう一度見たくなりました♪
・例の悪戯の前にあるスタッフが、JENSENに、iPhoneのことを尋ねたので、そのおかげでJENSENの真新しいiPhoneは、濡れてダメにならずにすんだのだそうです。
・JENSENは、高校生の時、かの有名なミュージカル、『 THE WEST SIDE STORY 』の主役の一人であるTONYを演じたのだそうです。で、このときJENSENは初めて、大勢の人の前で歌ったのだとか。彼、ここから、歌に目覚めたのでしょうか?
で、興味のある方は、映画での『THE WEST SIDE STORY』を、このクリップでどうぞ。MARIAと愛を語り合うTONYの映像が見れます。そして、ここで歌っている『TONIGHT』は、このミュージカルドラマの中でも代表的な曲。JENSENも舞台で必ず歌ってるはずです。でも、映画でTONYを演じたRICHARD BEYMERよりも、JENSENのほうがはるかにハンサムですよね♪
そしてこれが(↓)、TONYを演じている、初々しい高校生のJENSENです 。(Thank you so much,Jensen Ackles Fan)
余談ですが、このTONYは、ポーランド系アメリカ人という設定。奇しくも、JAREDとおんなじです。・SUPERNATURALには、特殊撮影のためにグリーンスクリーンの前に演技することは、ほとんどないのだそうです。ということは、ほとんどのシーンを、現実の状態で撮影しているわけですよね? そう考えると、SUPERNATURALのプロダクションデザインって、本当に秀逸です。
・JENSEN、セリフを練習するのは、撮影の前日になってからだそう。ベッドに入って寝る前に一度覚えて、次の朝、JAREDと一緒に練習するのだそう。1ページ未満の台詞なら、わざわざそれ以上の練習をすることはないそうです。JENSENって、本当に記憶力がいいんですね!ビックリです。
・JENSEN、シーズン1第5話の『BLOODY MARY』のシーンの中で、なぜDEANが目から血を流していたのか、いまだに理由がわからないそうです。確かに、SAMには目から血を流す理由がありましたが、DEANにはなかったですよね。JENSEN、ライター達もその理由を知らないんじゃないかと疑っているそうです。このお話、あまりにも前のことだったので、私もすっかり忘れてました。ストーリーを知りたいかた、良ければここでどうぞ。
・JENSENったら、SUPERNATURALの中でも、JAREDが盛装するシーンは、どんなシーンでもお気に入りなんだとか…???? う~ん、理由がわからん…。
・ショーの中でのほとんどのおかしな冗談は、プロデューサーのBOB SINGERの責任だそうです。
・JENSEN、一週間に一度は髪の毛をカットするそう。その理由は、ここを見てください。ヘアスタイリストが、JENSENの髪の毛について証言しています。
・映画『TEN INCH HERO』の中のJENSENのカラフル・モヒカンヘアは、すべてJENSENの地毛だそうです。じゃあ、あの直角もみあげもそうでしょうか…? それにしてもこの素敵な映画、なんとか日本で上映してほしいものです。それがダメなら、せめて早くDVDにしてほしい…。

・「JENSENは、HANNAH MONTANAを演じたいと思ってるんだよ」って、もちろんJAREDのジョークです。だって、HANNAH MONTANAって、これですよ!? ははは~、でも、見てみたいかも。
・JENSENはJAREDのことを、「でっかいエネルギーボール」って呼んでます。言いえて、妙!
・JAREDも、ギターを弾くのだそう。わ~、ならば今度は二人で、GIGやってほしいです。エピのなかで弾いてくれてもいいし♪
・JENSENもJAREDも二人とも、タトゥーは入れていないそう。なぜなら、撮影のときにそれを隠すのは大変な作業だから。
・JENSEN、JARED、二人とも、セットからインパラを一台盗み出そうと計画しているのだそう。
・二人とも、「BOYS」と呼ばれるのは好きではないそうです。そう呼ばれると、「MEN」と正すそうです。
・JENSENは、SAMのほうがDEANよりも賢いと思っているそうです。なぜならSAMは、「選ばれし一人」だから。それにしても解せないのは、なぜその賢いSAMに、JAREDがキャスティングされたかということだと言ってます。もちろんジョークですけど(爆)。
・JENSENとJAREDは二人とも、家族から遠く離れていなければならず、家族と好きなだけ話をすることができないのが嫌だそう。・SUPERNATURALの一番最初のPILOTエピソードは、L.A.で撮影されたそう。なので二人は、このドラマはL.A.で撮影されるとばかり思っていたそうです。そして、エピソードがヴァンクーバーで撮影される予定だと聞いた時は、ショックを受けたそう。
・JENSEN、近々カラオケに行こうと思っているそうです。う~、一緒に行きたい!!!!
・JAREDったら、「もしカラオケに行ったら、MISHAのファンソングをうたうつもりだ」なんて冗談言ってます。
・JENSENとJARED、休みの日には、とにかくいろんな事をするのだそうです。なぜかというと彼は、休みの日に時間内に何をしたらいいのかわからないのだそう。JENSENは冗談で、考えつくことと言ったら洗濯だけだ、なんて言ってます。それほど彼らは、9か月の間、ほとんど休みなしで働き続けているということです。お疲れ様です、JENSEN&JARED!

・JENSENは、SAM役でオーディションを受けたとはいえ、自分はSAMを演じても何一つJAREDよりうまくできないと言っています。
・JENSENは、舞台での演技が好きだそうです。何故なら、客席のリアクションが瞬時に伝わって来るし、制作プロセスが早いから。でも一方、テレビでは、不出来なところがあったらすぐにやり直せるし、稼げるお金も大きいので、テレビも好きだそう。
・JENSENとJAREDは、以前のファンイベントで起こった”'The Flying Fangirl' ”の事件を、『THE JUMPER』と呼んでいるのだそうです。ったく、本当にこの二人、ジョーク好きですよね。余談ですが、『JUMPER』って、HAYDEN CHRISTENSENが主演した、 この映画ですよね。ははは。
・「思いつく限りの最悪な状態は?」という質問に対し、JENSENは冗談で、「JAREDと一緒にいること」と答えています。一方JAREDは、「サメだらけのプールに、手も足もない状態で浮いてること 」と答えています。

そしてここで、前回の記事にも書いたように、MISHA再び登場します。彼、客席からJ2に、「実生活でホントは恋人同士なのに、兄弟を演じるのって、どんな感じ? (What is it like playing brothers when you really are lovers in real life?)」なんて、とんでもない質問をし、さらに、ステージに乱入。
MISHAはこの行為で、彼がいかにSUPERNATURALファンを理解しているのかということを、私たちに見せつけてくれましたね。で、乱入シーンクリップ等をもう一度見たいかたは、いったんここへお戻りください。そしてここで、J2にMISHAが加わりますが、ここからはPANELではなく、Tシャツのオークション。JENSENとJAREDが、各々白いTシャツに落書き(?)をし、それをファン達がオークションで競り落とします。が、これはあくまで慈善事業のため。決して、JENSENとJAREDがお金儲けするためではありません。
で、MISHAったらJENSENのいたずら書きTシャツ見て、「これじゃあ、5ドルだな」なんて言ってます。そのJENSENのTシャツ、いったい何がかいてあるかというと、「I'm with stupid」(アホと一緒)という文字と向かって右向きの矢印。件の→は、隣にいるJAREDを指しています(↓)。JENSEN、あくまでJAREDをバカにし倒すつもり。なのにJAREDったら、JENSENにかまってもらえて嬉しくてたまらない様子…。

ところで一方JAREDはTシャツに、「I gave $3000 to charity and all I got was this stupid shirt" 」(私はチャリティに3000ドル出したのに、もらったのはこのばかげたシャツだけ)なんて書いています。さらにJAREDはこのシャツに、JENSENとMISHAのサインを付け加えています。


やれやれ、オーストラリアはほぼ終わったのですが、まだ、もっともっと面白いLONDONのイベントが残っています。
こうして、エンドレスのSUPERNATURAL三昧は続きますが、続きは気長にお待ちいただけたら嬉しいです。
・最近はなかなか更新できないでいますのに、Web拍手を送って下さる皆様、励ましに感謝いたします。




























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