12月10日、ロンドンで行われたLED ZEPPWLIN再結成コンサートは、どこのレビュー見ても、絶賛の嵐です。
そして、ものすごい競争率を突破し、この奇跡のコンサートを観ることのできた幸運なファン達が、臨場感あふれる動画を次々とアップしてくれています。ラッキーな彼らはきっと、私みたいに幸運に恵まれず、抽選に漏れた世界中の仲間達のことを思って、映像をアップしてくれているのに違いありません。
なので、やっぱり一人で、ZEPPELIN祭りです。 予想通り、SUPERNATURALファンの年齢にはフィットしないらしく、前回の記事に、リアクションは全くありませんけれど…(苦笑)。
自分と、そして相棒のため、さらに、もしかするとこっそり見てくれているかもしれない隠れZEPファンのために、コンサート映像の数々をアップしていきたいと思います。
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まずは、現地に放映されたニュース番組のコンサートレポート。BBCのニュースと、違う局のレポート後のレポートです。BBCのニュースでは、『BLACK DOG』の演奏を観ることができるほか、ポール・ロジャースも登場して、喜びコメントをしています。
これらのレポートや、後にアップするコンサート映像を観て驚くのは、拳を高々と上げながら曲にあわせてピョンピョンしてる、オジサンの多さ! 書いてるmaxy自身がオバサンなので笑えませんけど。私も行ってたら、きっとおんなじになってる。でも、み~んな今日だけは、あの頃のロック少年少女に、還っているんですね!
こんなにもノリノリで、しかも、ハ☆アタマのオジサン達がたくさんいるコンサートって、たぶん珍しいですよね?!
これを見ていて私は、ちょうど昨年の今頃の、エリック・クラプトンの来日コンサートを思い出しました。確かにクラプトンのコンサートなんかも、かなり年齢層が高い。会社帰りのハ☆たオジサマがいっぱい来ていて、みんなしばしの間、ロック青年に戻っていました。かくいうmaxyも、ロック少女に戻った気分でしたけど、一緒に観にいったロック友達3人が20代だったため、「このコンサート、年齢層高いっすよね!」などど言われ、せっかくの少女気分をブチ壊されたりしましたが…・(トホホ)。
閑話休題。
これから、今回の、LED ZEPPELIN 再結成コンサートの映像をアップしていきます。このコンサートはどうやら、カメラやビデオカメラの持込が制限されていなかったらしく、参加したファンが捕らえたたくさんの映像が残されています。嬉しい!!!
今回の記事では、前回のようなおちゃらかしはナシで、メンバー各々を、ジミー(ギターのジミー・ペイジ)、ロバート(ヴォーカルのロバート・プラント)、ジョン・ポール(ベース&キーボードのジョン・ポール・ジョーンズ)、ジェイソン(ドラムスのジェイソン・ボーナム)と、呼びたいと思います。
また、曲のタイトルをクリックすると、クリップに飛ぶことができます。
それではまず、前菜がわりに…。
♪ コンサート・フォトのスライドショーです。
これは、幸運なファンが手にした、奇跡の入場チケットです(←)。 上にアップしたニュース番組にも、メキシコやアメリカのカンサスから来たというファンの、興奮コメントが出てきてましたね。 BGMは、『MSTY MOUNTAIN HOP』。
(スライドショーのフォトはすべて、Steven Gough の撮影です。Thank you so much,Steve Goubh)
♪オープニングは『GOOD TIMES BAD TIMES』

「これ以上の始まり方はない!」という称賛のレポートを読みましたが、ホントに私もそう思います! まるで4人が自家用機から降りてくるみたいな感じ。 ロバートの声もジミーのギターソロも健在!ジョン・ポールのアクションが昔より派手になってるのも、なんだか嬉しい。 ジェイソンもパワフルです。
ここからは、このレビューを参考に、このコンサートで演奏された曲を、クリップをアップしながら紹介していきたいと思います。
♪2曲目は 『RUMBLE ON』

ロバート・プラントが若干低いキーで歌っているようですが、他のことはもう、全盛期に遜色のない出来だったそう。クリップの音質、画質が悪いのことが残念ですが、みんなの興奮ぶりから、その評価が正しかったことがうかがえます。
♪3曲目は、あの 『BLACK DOG』
このクリップも、画質音質とも悪いのですが、ここでは、”嬉しい場面”を、いくつも観ることができます。
まず、ボンゾが生きていた時と同じように、ベースのジョン・ポールがドラムに近寄っていって、演奏しながらジェイソンと相談してますね。リズム隊の調整?
。今回のジョン・ポールは、常にジェイソンを気遣っているように見えます。
他のメンバーももちろん折に触れジェイソンを気遣っているのですが、特にリズム隊として、誰よりもドラムのジェイソンとのコンビネーションが必要とされるジョンジーは、気遣いももちろんのこと、ジェイソンのことをとっても可愛がってる様子。
その証拠に、「ジェイソンとプレイするのはすごく楽しいよ。ものすごく才能あるミュージシャンで、父親(=ジョン・ボーナム)に似た面も、いっぱい持ってる。彼はとっても力強く叩くしよ。それに、自分の才能を良く知ってる」なんて言ってます。さらに、「実際ジェイソンは、ZEPPELINを聴いて育ったんだ。しかも(ドラムを)教えたのは、彼の父親(=ジョン・ボーナム)だよ。これ以上にステキなことがあるかい?」 とも、語っています。
以前からしつこく書いているのですが、この 『BLACK DOG』 という曲は、ドラムス(昔ははジョン・ボーナム。今回は息子のジェイソン)がシャッフル気味に叩きだすリズムと、ジミーのギターのリズムのズレが不可思議なうねりを作り出す曲。ZEPの変速リズム特質を、顕著にあらわしている曲といえます…。
ジェイソン、とっても力強く正確なドラミングで、この曲を再現してますよね。でも、ワイルドさと熱さという意味では、ボンゾ・パパには到底かなわない。もっとどっすんばったん悪あがき(?)してほしい。あの独特なリズム感は、ボンゾ(ジョン・ボーナム)にしかできないですよね…。でも、このバンドで叩く事のできる人は、やっぱりジェイソンしかいない…。そう、でもジェイソンは、キュートな子供の頃のように左手でくるくるとスティックを回してみせ、かつ、立ち上がってスティックで客席ポイント。観客の”参加”を促すという快挙もなしとげました!(パパと一緒の子供の頃のジェイソンの映像を観たい方は、拙ブログの前回のZEP・DVDレビューで観れます)
また、レビューによれば、この歌ではロバート・プラント、”ガンバる必要がなかった”そうです。なぜなら、"Ah, ah, ah, ahhhhhhhhh" というリフの部分を、観客全員が、手伝って歌ってましたから! さらに、ジミーのリフに合わせて、ロバートが踊りだし、ジミーも、チャック・ベリーみたいな片足ステップ(わかる人にしかわかんないですよね、これ。古くて、ゴメン)見せてくれてました…。
♪4曲目は『IN MY TIME OF DYING』
このクリップは、演奏の最初と最後をくっつけ短くてあります。かなり上のほうの席から撮影している映像なので、これを観ていると、自分自身がコンサートに行っていて、ホントに上の上のほうの末席から、豆粒のように見えるステージを見下ろしている気分になります。レビューによれば、ジミー、この叙情的な曲のために、ギターを、中が空洞になっているものに換えたようです。
余談ですがこの曲は、SUPERNATURALシーズン2第1話のタイトル&挿入歌にもなっていました。
♪5曲目は『FOR YOUR LIFE』
ライヴで演奏されるのは初めてというこの曲は、後期のアルバム、 『PRESENCE』 の中にはいっています。絶対にタテノリできない変則的なリズム感が、なんとも言えず気持ちいい曲。こんなふうに、一日限りのGigにも初めてライヴ披露する曲を組み込むあたりが、いかにもZEPPELIN。 ZEPは、常に進化し、変容を続けるバンドなのです。
♪ 6曲目は『TRAMPLED UNDERFOOT』
このファンキーなナンバーのために、ジョン・ポールはベースを置いて、キーボードに向かいました。
ロバートによれば、この曲は、エリック・クラプトンを筆頭に、さまざまなミュージシャンに影響をあたえたブルースギタリスト、 ROBERT JOHNSON のナンバーである『TERRAPLANE BLUES』 にインスパイアされた曲だそう。
余談ですが、SUPERNATURALシーズン2第8話の『CROSSTOAD BLUES』は、このROBERT JOHNSON の伝説(クロスロード・デーモンとの取引説)をもとにして作られたお話。じつは、SUPERNATURALというドラマは、ZEPPELIN抜きには語れないドラマ・シリーズなのですが、そのあたりに興味のある方は、自家リンクですが、ここを見てください。
♪7曲目は 『NOBODY'S FAULT BUT MINE』
始まりの部分だけですが、クリップがアップされていました。映像には入っていませんが、レビューによれば、この曲のなかでロバート・プラントは、ステキなブルースハープのソロを披露したようです。ところで、この歌の歌詞は、ブラインド・ウィリー・ジョンスンの歌詞を流用したもの。なのでロバートが、歌い始める前に、この曲のいきさつを説明したようです。ところでここでも、会場のみんなが、ロバートにあわせてイントロ歌ってますね!
♪8曲目は『NO QUARTER』

この曲、やっぱりジョン・ポールのイメージです。約10分のキーボードソロが圧巻なのですが、今回のライヴでのソロは、その半分くらいの長さ。さらに、いままでのサウンドより、クラシックの雰囲気が強く香るソロだったように感じます。さらにこの映像、前列のノリノリの人に邪魔されてステージがあんまり見えません。けれど、そこが逆にリアルです。
ところで、ここまでの全8曲で、約1時間が経過したそう…。
♪ 9曲目は『SINCE I'VE BEEN LOVING YOU』
上にアップしたレビューを書いたくれたDALLYL STERDANという人は、「どうやらZEPPELINはスローめの名演奏から離れがたいらしい」、と推測しているようです。確かに、7曲目から続いてますよね。でも、そのあたりの選曲も、じつに”らしい”感じがします。とりわけ、オトナになったZEPPELIN、そして、オトナになったファン達に。
それにしても、ジミーのギター、冴えわたってます。その音色に聴きほれるように静まり返った観客が、ロバートのシャウトが解き放たれると同時に、歓声をあげます…。 もちろん、モニターの前の私も一緒に。
あれ?、このクリップも、ステージが良く見えないですね(苦笑)。
♪10曲目は『DAZED & CONFUSED』
ロバートは、「俺達が一緒にレコーディングした曲が、どれだけの数なのかは、よくわからない」 けれど、 「一緒に演奏するとき、そのリストから、決してはずすことのできない、絶対に演奏しなくてはならない曲がある」と語りました。
この曲も、その、絶対にはずせない曲のひとつです。
ところで、この映像観ていて驚いたのは、ジョン・ポールが、ジミーの激しいギター・ソロに、積極的に絡みにいっていること。ロバートとジミーの間に、ジョン・ポールが割って入る(?)なんていう映像、私は今まで、見た記憶がありません。今回のジョン・ポールは、本当にアクティブです。 それにこたえるジミーも、何だか嬉しそうで…。
ZEPが解散した後、ロバートとジミーは、一時、ペイジ&プラントというコンビを組んで活動しました。が、その時ジョン・ポールは、自分がはずされたことに寂しい思いをしていたと伝えられています。今回の再結成が一番嬉しかったのは、もしかするとジョン・ポールかも…。この映像を観ていたら、ふと、そんな気がしました。今回の再結成に対するジョン・ポールの「友よ、ボクの電話番号を覚えていてくれて、ありがとう!」というコメントは決して冗談ではなかったんですね。良かったね、ジョンジー!だって本当はこの人こそ、ZEPPELINというバンドの、扇の要なんですから。しかも、全く私的な話ですが、私とジョンジーは誕生日が一日違い(年号は違いますが)! 私は大昔から、この人が、最も好きなベーシストなのです。
さらに、かの有名な、ジミーがヴァイオリンの弓でギターを奏でるソロも、クリップにアップされていました。ここです。ジミーが初めてこれをやったのは、1977年のツアー。また今回も、やってくれたんですね…。
ところで、ロバートのヴォーカル中心の、かなり前の席から撮った映像もアップされていました。ここです。なんだか、満員電車のなかでコンサート観てるみたい…。
♪ 『STAIRWAY TO HEAVEN』。11曲目です。
ロック史に燦然と輝く名曲です。ジミーが今まで使っていた楽器をおろし、ダブルネックのギターに持ちかえたら、この曲。ZEPPELINがこれを演奏してくれたら、もうみんな、何も言うことはありません。 でも、ひとつだけ…。みんなは、もちろんそして私も、ジミーがギターを高く高く掲げて、恍惚の表情で、あの有名なソロを弾くのを待っていたのです。けれどジミー、今回は、ギターを掲げることはありませんでした。一瞬、挙げかけたんだけど…。でも、ロバートの、”陶酔のタンバリン”は、再び観ることができました。
ところで、会場の音響のカンケイでしょうか? このクリップ、やけに、サブであるはずのキーボードがしっかり聴こえると思いませんか?
♪12曲目は『THE SONG REMAINS THE SAME』
『STAIRWAY TO HEAVEN』 で感極まったファンの想いが、この曲で弾けました。レビューにもあるように、若干スローテンポですが、そんなこと問題じゃありません。
そしてこの時点で、すでに、1時間半が経過しています。
♪13曲目は『MISTY MOUNTION HOP』

レビューには、「ちょっとへタレ気味。ロバートも息切れ」って書いてます。でもね、このバンド、ドラムスのジェイソンを除けば、”還暦バンド”なんですよ! 多分、ロバートだけはギリギリ50代かな? 他の二人は、64くらい?余談ですが、ここで私はBEATLESの『WHEN I 'M 64』という歌を思い出しました。 若くてパワフルで、さらに才能があり、インパクトも強いバンド(たとえばGREEN DAYとか)は、世の中にたくさんあります。でも、これだけの円熟味と、得体の知れない奥の深さと、さらに影響力と神話を維持できるバンドは、ZEPのほかには、BEATLESくらいかな。でも、JOHN とGEORGEを失くしたBEATLES、もう再結成することはありえない。
ZEPの”へタレたHOP”も、なかなかいいじゃありませんか!
・追記:よくよくレビュー見たら、書いてありました。ジミー63才、ジョン・ポールが61才、ロバート59才、そしてジェイソンが41才でした!
♪ラストソングは『KASHMIR』
「ここにいるみんなは、世界、50カ国から来てくれた」この曲の演奏が始まる前に、ロバートはこう言ったそうです。そして、 「これが51番目の国だ」(この曲(曲名が『カシミール』なので)」って…。
この、スローでテンポだけどまるで雷鳴のような曲で、ZEPは再びパワーを取り戻します。ロバートが「原始の叫び」を蘇らせ、ジミーのギターが、年のせいか少々上品で若干控えめではありますが、暴れてます。
他のレビューには、「この二人は、ロックゴッドとしての見せ方を知っている」と書いていたものもありました。が、二人は決して「見せ方」を方法として知っててやってるわけじゃない。演出ではないのです。魂が結びついているから、呼吸も動作もシンクロするんだと思います。もう、相手がいまどんな状態で何をしたいのかが、一瞬にしてわかる。マニュアルでモノ考える人達には、決してわからない”原始感覚”というか…。
Oh Year! ZEPPELIN RULES!!!
会場の拍手は鳴り止まず。みんなはもちろん、アンコールを要請します。 そして……、
♪アンコールの一曲目。 『WHOLE LOTTA LOVE』です。
レビューにもあるように、スタジオ・バージョンに比べると少しスローな 『WHOLE LOTTA LOVE』。でも、サウンドは、よりヘビーでアグレッシヴです。さらに、ロバートの最後の叫びは「テムズ川を越えて響き渡ったことだろう」と、レビューには書かれていました。
ロバートという人は、とってもソウルフルでブルースを魂で知っているヴォーカリストですが、それだけでなく、ZEPにおいては、ロバートは「声」という楽器でもあります。特にこの曲をライヴで演奏するときは、ジミーに弾かれる楽器としてのロバートが、いつも興味深くて…。今回も、鳥肌立ちました! 音がもっとよければね…。私はこのライヴのDVDとCDのリリースを、切に希望します。ジミー、お願い!
それにしても、ピョンピョンしてるハ☆アタマ・オジサンが目立ちますね(笑)。
♪2回目のアンコールは 『ROCK AND ROLL』
この曲をやらずして、コンサートを終われるはずがない!まるで、最終コーナーを回るレーサーのように、”ゴールに向かってフルスピード”です。音質画質共にかなり悪いクリップですが、聴衆がバンドと一体になって、歌ってるのがよくわかります。 たぶん、LED ZEPPELINというバンドは4人だけじゃない。4人が揃うと降りてくるという5人目のモンスターも、ZEP。それに加え、すべての聴衆がZEPの一部。そのことが、このクリップで実感できました。そして、この辺境の地で、クリップ観ながらこんなこと書いてる私も、私が3日がかりでコレをアップする理由のひとつである大切な相棒も、これを読んでくれているあなたも、今この時においては、ZEPの一部なのかもしれません…。

Thank You,JIMMY,ROBERT,JOHN PAUL & JASON!!!

1973年、ニューヨークのマジソンスクエア・ガーデンでのライヴを収録した『LED ZEPPELIN 熱狂のライヴ』では、コンサートがこの曲『ROCK AND ROLL』で幕を開け、 『WHOLE LOTTA LOVE』で終わりました。
新世紀の伝説となるであろう今回のgigは『WHOLE LOTTA LOVE』に続いてこの 『ROCK AND ROLL』を演奏。そして、幕を閉じました。
終わりは、始まり。
これからこの爺(?)ZEPPELIN(↑)が、また何をやらかしてくれるのか、楽しみでなりません。
誰です? ジミーのこと、マッドサイエンティストかマトリックスのエージェントかと思った、っていう人? ロバートも決して往年のプロレスラーじゃありませんよ。昔はLOTRのレゴラス役のオファーが来てもおかしくない、オーランド・ブルームと並んでも決してひけをとらない美貌だったんですから! ジョン・ポールは、短髪が似合ってて変身大正解。最もフツーぽくて安心できる!ジェイソンは……ホントはいくつなんだ? でも、音楽家としては、みんなまだまだ伸び盛り。現役真っ只中です!

で、オマケ画像。
ゲストの中には、こんな人(←)や、こんな人(→)もいたようです。が、この人達(↓)は、いなかったようです。せっかく正装したのにね…。残念。パリス・ヒルトンは招待されたのに…(なんでパリスなんか呼ぶんだろ?)。
でも、このボーイズ(↓)をクリックすると、ZEPの 『IN MY TIME OF DYING』をBGMにした、SUPERNATURALシーズン2の同名エピソードの抜粋映像が観れます。興味のある方は愉しんでください。
・Special Thanks : クリップをアップしてくれた皆さんに、感謝します。 emmogalo,LordHagan,Princesskitty88,lajopss,cirkusnisse,tkprtyrhd87,backpackdave,zep9876,amym6188,giacomopicca,clashMagazine,jambarius,BeatleMania1963,amyxtaster,OctupusGarden,grosrome,monolithonlinr,emmogalo & LadyghostWhisperer. Thank you so much everybody!
長々とお付き合いくださった方、もしいらっしゃったら、本当にありがとうございます。
♪追記:多分誰も来ないだろうな、と、腹をくくってアップしたZEPPELIN特集に来ていただいた皆さん、とりわけコメントまで残してくださった皆さんに、感謝します。本当に、嬉しかったです! (12月23日)